予約変更ポリシー設定

予約変更ポリシーの設定方法をご案内いたします。

お客様の予約確定画面にて予約変更ができるよう設定ができます。減泊、減室に制限することもできます。

※TLリンカーン・手間いらず・らく通・triplaサイトコントローラーのみ対応しております。

※決済代行システムはTappayに設定した場合も対応できません。

予約変更ポリシーの設定方法

施設管理画面から[予約エンジン設定]→[予約変更ポリシー]を選択してください。

設定をオンにすると、利用できます。 追加質問・オプションについても新たに選択した日付・部屋プランに紐づき、再選択することができます。

在庫がない場合でもお客様ご自身での減泊処理ができるように設定を行っております。 予約変更後もプランが販売可能な状態ではない場合には、変更できません。(売止、手仕舞い)

タイトル

詳細

有効

予約変更機能のON・OFFが可能です。

チェックイン日に対する

予約変更受付締め切り

予約変更が可能な期限を設定できます。

予約変更の範囲

予約変更を行う際の条件を設定できます。

制限なしの場合、減泊・減室・減員・増泊・増室・増員・部屋タイプ変更・プラン変更(TLリンカーンをご利用の施設様以外)が可能です。 

お客様の予約確定画面より予約の変更を行う方法は下のリンクから

「予約変更機能が有効な施設の場合」をご確認ください。

お客様画面での予約までの流れ

注意点

  • 手間いらずの場合、複数部屋予約で部屋プランを削除する場合、オプションが適切に手間いらずに送られないことがあります。

  • TLリンカーンの場合、変更された内容に関する情報をTLリンカーンの備考欄に連携します。

お客様情報 : 予約者名, 電話番号, 宿泊者名 男女の人数 : 追加質問の男女の数 旅程 : 宿泊日程、支払方法、部屋タイプ、プラン、宿泊人数 追加質問項目 : 男女の人数以外の追加質問 オプション : 数の変更、質問に対する回答の更新、追加/削除

※以下の条件が揃っている場合、予約完了画面で男女の人数のみ変更した場合でも、追加質問項目 も変更箇所として連携されます。 (ただし連携されるのは、1回だけです)

※以下の条件が揃っている場合、予約完了画面で男女の人数のみ変更した場合でも、追加質問項目 も変更箇所として連携されます。 (ただし連携されるのは、1回だけです)

・男女の人数が入力可能

・追加質問が予約の完了画面に表示される

  • GMOカード決済の場合、予約から360日を過ぎると変更することができません。

  • 予約変更で減員・減泊を行った場合、キャンセルポリシー適応内の日程でも、キャンセル料はかかりません。(キャンセルポリシーは適用されません。) ※減員・減泊の場合でもキャンセル料を徴収する場合は、予約変更機能をオフにし、お取り直ししていただくようお願い申し上げます。

  • 予約変更時に、再度ポイントを指定してポイントを利用することはできますが、最初の予約時に使用されたポイントを残高に戻して、使うことはできません。 (例)3,000ポイントを保有しているお客様が、最初の予約時に1,000ポイントを使用すれば、予約変更時にポイントを指定する際は、2,000ポイントが上限となります。

  • TLリンカーンをご利用の施設様では、予約変更ポリシー設定にて、制限なしの設定をしていても、プラン変更はできませんのでご注意ください。

  • 予約完了後、後からクーポンコードを適用する場合、在庫がある必要がございます。 ご予約時のプランに在庫がない・もしくはプランが販売されていない場合、クーポンコードの適用が出来かねます。 再度在庫のあるプランでご予約のうえ、クーポンコードの適用をお願いいたします。 ユーザーが変更できない状態では、管理画面からでもクーポンを適用することはできません。 クーポンを適用する代わりに、管理画面の料金変更にて料金を変更ください。 料金変更処理については下のリンクからご確認ください。

予約変更処理

権限

作業・閲覧可否

ブランド管理者

施設管理画面から作業・閲覧可

施設管理者

作業・閲覧可

施設運営者

作業・閲覧可

最終更新